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2010.11.02 リンラン乙。
リン:玲音さん レン:こま

14日玲音さん(鏡音リン)と念願のリンランしてくるよーー!!!!
楽しみ過ぎて、はげそうです。
しかもエドが来てくれることになって!!!!

エド:吟さん
ランファン:玲音さん
リン・ヤオ:こま

でロケだよ!!!!!

やべぇ!!禿げる!!楽しみで禿げる!!!

しかもさ、しかもさー!
14日はたぶん来れないんだけど、響さんが、
「フーやりたいんですよね実は」
とか言い出してさ!!

や っ て く だ さ い !


何何なんなのなんという俺得なの?!
私死ぬの??明日死ぬの???

シン組で臣下連れて歩くのが夢ですーー!!!ぎゃおっす!!
むしろ響さんにはグリードやってほしいとかひそかに思っていたぜ。
まさかのフー!

楽しみが増えました!
嬉しいありがとう!

とりあえず、気合入れて強欲皇子やる!
遊んでくれる人たちへの礼儀だよね!
裁縫は苦手だけど頑張って綺麗に作る!

ひー!幸せス!


あ、追記でリンラン妄想とかリン愛を叫んでるのとか。↓

ハガレンハガレン五月蝿くてすいません。
ツイッター相当カオス。皇子皇子五月蝿いです。笑

弟がハガレンのアニメ落としてくれたから嬉々としてDVD持って行ったら、

「あ、ごめん1期やった」
「・・・・・・」



テメェ、万死に値する。(真顔)




この数時間の私のウキウキを返せ!!!!!!!!
皇子が出てくるシーンだけまとめたMAD作ったら許してやろうよこせこらーーー!!!←
1期リン出てこない感じやん。
一応焼いてもらったけど、たぶん見ないだろうな。
弟は1期派なのですが。(アクションとか良かったからしいね )

ホント好きです。
ホント好きです。
ホンット好きです。(3回言った!)

今日江坂で布買ってハンズ言って生まれて初めてライオンボード買って(オイ、レイヤーw)100均言って胸つぶし買って、ブックオフでハガレンの原作を初めて立ち読み(皇子出てきてそーな回だけ)してきた。
江坂満喫である。
マジあそこに住みたい。
まぁそのあと壮大なオチが待っていたわけですが。

流星計画もオクで落として買ってもーたがな。
グリリンラジオがめちゃくちゃ聞きたい今日この頃。どっかに収録されてないのかなあああああ!!!

あとボイスで叫んでたリン・ヤオ目つき悪い疑惑。
本当でした。笑 原作でフツーに本人が言ってるwwww
ちょっ、かわいいよーーー!!!!!

あとウィキでのリンの記載にちょっと愛があるフィルターがかかっていたので、コピペ。

『リン・ヤオ(姚麟/姚林)
シン皇帝の第十二子。初登場時15歳。50万人からなるヤオ族の出身。
現皇帝が病に臥せった事を機にヤオ族の地位を引き上げ、そして次の皇帝に指名されるために不老不死の法を求めてアメストリス国へと不法入国した。普段は護衛役のランファンとフーを連れているが、放浪癖でしばしばはぐれる。エドと同じ歳だがエドより背が高く細目で「フケ顔」であるために少年と見られない事が多い。目つきが怖いことを気にしており、意図的に細目の笑顔にしている。大食漢であり、空腹の間隔が短いためすぐ行き倒れる。
皇族の生まれと一見華やかではあるが、シンの皇族は外部からの政敵や他の皇子・皇女らの謀略の中で生き残る修羅道であるため、基本的に陽気で常に笑顔を見せるも、本心では冷静沈着かつ目的のために手段を選ばない、本人曰く「強くセコい」性格を形成している。故に無用なプライドなどといったものとも無縁であり、ハイエナのように他者に取り入ったり食事をたかったりといった処世術にも長けており、しぶとく生き残る。しかしその心はヤオ族やシン国の民を真剣に思う「真の王」を目指す理想家であり、大変な部下想いでもある。王としての博愛精神はチャン族を含めた他民族の事もちゃんと含んでおり、王となった暁に他民族を滅ぼそうなどと言う考えは毛頭ない。そのためブラッドレイのような国を統べる者が他者を簡単に見捨てることに激しい怒りと嫌悪感を示している。
暗殺の危機から逃れるため身体を鍛えており、卓越した体術と柳葉刀を用い、最強の眼を持つブラッドレイと渡り合える程の剣術を習得している。さらに気の流れを読めるため、身体に複数の命を持つホムンクルス達を探知でき(ただし、ラース=ブラッドレイには命が1つしか無いため察知できなかった)、ホムンクルスとの戦闘を有利にしたこともあった。
不法入国後、ラッシュバレーで行き倒れていたところをエルリック兄弟と出会い、彼らが不老不死の鍵(賢者の石)について知っている事を感じ、以後、エルリック兄弟に強引に同行する。セントラルでは、ホムンクルスの再生能力に目をつけ、エルリック兄弟・マスタングと共同戦線を張ってこれを捕まえるが、グラトニーの暴走により一転して窮地に立たされる。
結果として「お父様」の元へ辿り着き、賢者の石(強欲)を注入され人間ベースの新たなグリードとなる。ただし、リンの魂は未だ残っており、グリードの魂と共存し、ゆくゆくは乗っ取ろうと目論んでいる。現時点では彼とグリードの考えには共通したコンセプトがあるため、どこか意気投合している節もある(リンはシン国の、グリードは世界の主になるという考え)。そのことを知るブラッドレイからは一転して気に入られる結果となっている。
「約束の日」の手前、ビドーを躊躇いもなく殺したグリードに対し激怒し叱責。そのまま混乱するグリードを押さえ込んでエド、ランファンと合流した。それ以降のプライド、グラトニー戦ではグリードと見事なコンビネーションを発揮し、これを撃退する。
なおグリードとリンのどちらの人格が表に出ているか判りにくいためか、エドに『グリリン』(グリード+リン)と呼ばれたことがある。
リンの意識が表に出ているときに硬化するためには内側からグリードが力を貸す必要が有る。
「お父様」との決戦の際にグリードが離れ元の人間に戻る。全てが終わった後はランファンが拾った賢者の石を携えシンに帰国。次期皇帝に即位し、チャン家やシンの他の民族を一つに纏めることに成功した。』

『メイ・チャン(張梅)
シン国の第十七皇女で、リンとは異母兄妹にあたる。黒髪の御団子頭が特徴。
シン国では弱小の民族・チャン族の出身で、自らの一族の地位を引き立ててもらおうと、不老不死の法の手がかりを求めてアメストリスを訪れた(ただしリンと違い、自分が皇帝になることは考えていないようだ)。ちなみにアメストリス入国に際しては、ペットのシャオメイのみを連れて、護衛も仲介者もなしに自力で大砂漠を横断しており、そのことからもチャン族のシン国における立場が窺い知れる。メイ自身もチャン族の弱小ぶりは自覚しており、そのためランファンと対峙したときは憎悪に近い感情を吐露した(その場にやってきたノックスに諭されて反省した)。』

メイはまだ沢山あるんだけど、抜粋w
そーかそーか、それだけヤオ族は凄い=リンは凄いということなんだな萌え!ってなりました。(おめでたい思考回路である)
リンがこんなに詳しく記載されていることにまず感動である。笑
人気投票15位だからね…orz
イズミ・カーチスにも負けちゃったカー…orz
いいよ、大丈夫!私がその分愛す!!!←


パンドラを開けてキャラソンも聞きました。(基本キャラソン苦手)
アウトー!ってなったけど。聞いたことに後悔はないんだ、ぜ。
むしろハガレンカラオケ大会での歌のほうがそれっぽかった。ソウルイーターのキッドのキャラソンとかね。刹那とかね。環のは環で良かったしね。笑
リン、ランファン、メイとシン組は歌が上手くてびびります。まぁ奈々さまだしね。

はーかわいいなーかわいいなー!
設定資料集をオクで落とそうか本気で悩んでます。リンの寄せ集めだったらいくらでも払う!ってなるけどねぇ。

リンとランファンの関係を妄想して最近幸せな毎日です。笑
リンランリンラン!って言うてるわりに、別に個人的にはくっついて欲しいわけじゃなくて。ロイアイには結婚して欲しいけどな。
リンランはむしろくっつかないで欲しい派。
結婚とか、ないない!って感じです。ずっと主従がいい。あのコンビは。
絶対的な主従ってのが理想だし、あったとしてお互い両片思い位です。
ランファンは盲目的にリンを慕ってるし、ほんのちょっとでもズレたらそれが恋愛感情になりえることを自分で分かってると思う。
けど、それを隠そうとしないと思います。絶対にリンが答えないって分かってるから。

悲恋っぽいとか諦めとかじゃなくて、なんというか、常識っていうか。
リンからそういう風に自分が見られるっていう選択肢すらたぶん無い。

だから隠さない。
隠す必要ないと思ってる。だってありえないから。


(…と思ってるんだろうナー)
位の認識でリンがいたらいいかな。両片思いなら。
彼女に片思いというか、そんなことありえないと思ってるんだろうなって思って、なんだかなーってため息つく皇子、位でいいです。

うーん、いや、リンは完全にランファンを臣下としてしか見てないていて欲しいかな。ランファンの気持ちに気づいては、いると思うけど。

「お前の心は受け取れない。でも、命はしかと受け止めよう。」
「…?」


「俺のために生き、そして死ぬことを許可する。
 許可だけだ。強制はしない。やめたくなったら、やめたらいい。」
「…やめるなど!そのような事は、」

「辛いぞ」
「…」
「きっと辛い。それでもお前が俺のために生きてくれるというのなら、俺はお前の命を背負おう。最期まで、責任を持って毅然と在ろう。お前の主として。」
「若…」
「だから、」


「1人で死ぬなよ、ランファン」


位で。
グリードの「だから俺は何も捨てねぇ!強欲だからな!」っての読んで、リンの「捨てんぞ!」っていう言葉とものすごいリンクして涙出そうになりました。何も捨てず、全てを抱えこむ天子と悪童(童って年でもないけどさグリードはw)この2人が組んでくれてヨカッター!
ランファンと、1回くらいなら過ちがあっても…とも思ったけどあのコンビにそういうの入れたら駄目な気がする…。冷徹で残酷な程『主と臣下』であって欲しいです。異性同士だからこそ。
皇帝になった後のリンランとか妄想したらいろいろ切なすぎて萌える。
原作でもウィンリィとか口説いてる割にランファンへの直接接触って腕切られた時だけな気がするし。別に好きじゃないけど意識的に接触を避けているような気がする。16歳だしねぇ。(遠い目)
臣下とは言え男女である以上、絶対触らない・って決めてるとかがいいな。

けどマリア・ロス事件以降、フー爺さんいなくなってる間はちょっと気が抜けたら可愛い。年相応で。
可愛いなって思ったら素直になでなでしてあげるくらいの接触があればいい。
むしろ将来的に完璧な主従になるの分かってるから、アメストリス来てる間は周りの目も無いし割りとラフに触れたりしたらいいです。天然タラシ(を装っている。)の皇子さまだと思うので!w
酔ったら絡んだらいいし、怪我したら手当てとかしてあげたらいいし、バンソーコーとか貼ってあげたらいい。(若にバンソーコーとか、全力で私が貼っていただきたい!!!!←)
今までにない接触にランファンがぶったおれたら、膝枕してあげたらいい。(そして目が覚めたらまた気ぜつする。本人わかってやってる腹黒皇子)
CPだと攻めの膝枕って好きです。してあげてる図が可愛い。どのCPでも。


あと、何でフー爺さんとランファンが護衛に選ばれたのかなーとか。
まぁ2人とも勿論実力なんだろうけど、流星計画とか聞くと、ヤオ族からの皇族はリンだけ(リンに実の兄弟はいない)感じで、代々ヤオ族に仕える一族ってのも他にも沢山いそうだし。現にランファンとクーロンは身内じゃなかったし。
リンとランファンが年も近いから、小さいときからリンに対して強烈な憧れとかを持ってて死ぬ程鍛錬して試験を突破してたらいい。頑張れランファン。

リンランのファーストコンタクトとか読みたいなぁ。
クーロンもすっげ好きです。リンとクーロンの師弟萌える。
Secret

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